<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>ザ・チケット</title>
	<atom:link href="http://108.houhu.net/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://108.houhu.net</link>
	<description>電子書籍「ザ・チケット」の著者 108によるブログ</description>
	<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 04:28:44 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.6.2</generator>
	<language>ja</language>
			<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/feed" />
		<item>
		<title>DEBUG２！</title>
		<link>http://108.houhu.net/archives/483</link>
		<comments>http://108.houhu.net/archives/483#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 00:29:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>108</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[DEBUG&amp;裏DEBUG]]></category>

		<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://108.houhu.net/?p=483</guid>
		<description><![CDATA[出ました。
DEBUG２です。





ご購入はこちらからどうぞ！
DEBUGには「裏DEBUG」という姉妹版がありましたが、今度の「DEBUG２」は正真正銘の正当な続編です。
DEBUGでご提案した「主へのリクエスト」は、多くの方にとって大変な抵抗があって、中々実行できなかったのではないかと思います。
どうやったらそれが実行でき、無限大の充足に与ることが出来るのか…
今回の「DEBUG２」には、その答えが書いてあります。
一言でいえば、
「もう不正プログラムがどうとか、気にしなくて良いよ」
という内容です。
（不思議と裏DEBUGにも繋がっています）
前作のDEBUGは、ちょっとばかり深刻で重い内容だったかもしれません。それもテーマ上やむを得なかったんですが…。
今回のDEBUG２には、それほどの深刻さはありません。
むしろ快く解放されるような内容だと思います。
いたずらに冗長にならず、無駄なく収まったかなという感じです。
ハッキリ言って自信作です。
ご感想をお待ちしています！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>出ました。<br />
<span style="font-size: large; color: #800000;"><strong>DEBUG２</strong></span>です。</p>
<div class="mceTemp">
<dl id="attachment_486" class="wp-caption alignnone" style="width: 214px;">
<dt class="wp-caption-dt"><a href="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2012/04/cover00003.jpg"><img class="size-medium wp-image-486" title="cover00003" src="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2012/04/cover00003-204x300.jpg" alt="DEBUG２" width="204" height="300" /></a></dt>
</dl>
</div>
<p>ご購入は<strong><a title="DEBUG２販売所" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/514" target="_blank">こちら</a></strong>からどうぞ！</p>
<p>DEBUGには「裏DEBUG」という姉妹版がありましたが、今度の「DEBUG２」は正真正銘の正当な続編です。</p>
<p>DEBUGでご提案した「主へのリクエスト」は、多くの方にとって大変な抵抗があって、中々実行できなかったのではないかと思います。<br />
どうやったらそれが実行でき、無限大の充足に与ることが出来るのか…<br />
今回の「DEBUG２」には、その答えが書いてあります。</p>
<p>一言でいえば、</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #800000;"><strong>「もう不正プログラムがどうとか、気にしなくて良いよ」</strong></span></p>
<p>という内容です。<br />
（不思議と裏DEBUGにも繋がっています）</p>
<p>前作のDEBUGは、ちょっとばかり深刻で重い内容だったかもしれません。それもテーマ上やむを得なかったんですが…。<br />
今回のDEBUG２には、それほどの深刻さはありません。<br />
むしろ快く解放されるような内容だと思います。<br />
いたずらに冗長にならず、無駄なく収まったかなという感じです。</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #ff0000;"><strong>ハッキリ言って自信作です。</strong></span><br />
ご感想をお待ちしています！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://108.houhu.net/archives/483/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/archives/483" />
	</item>
		<item>
		<title>3.11</title>
		<link>http://108.houhu.net/archives/479</link>
		<comments>http://108.houhu.net/archives/479#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 15:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>108</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://108.houhu.net/?p=479</guid>
		<description><![CDATA[早いもので震災から一年が経ちました。
あの災害でお亡くなりになった方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
私はよく「死はない」と言います。
しかし実際に親しい方の死を前にすれば、それを概念として知ったところでなんの慰めにもならないとも思います。
それでも私は敢えて言いたいと思います。
「死はない」と。
存在はなくなったりすることが決して出来ません。
だから、亡くなったあの人もどの人も実際には生きている。
たとえ、今のあなたがそれを知覚できないとしてもです。
だから生の方を向いてください。
そしてその方向に歩んでいってください。
最初はゆっくりでも構いません。
その先にあなたの生もあの人の生もあるのです。
全ての方々の幸せを祈っています。
あなたは大丈夫です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>早いもので震災から一年が経ちました。<br />
あの災害でお亡くなりになった方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。</p>
<p>私はよく「死はない」と言います。<br />
しかし実際に親しい方の死を前にすれば、それを概念として知ったところでなんの慰めにもならないとも思います。<br />
それでも私は敢えて言いたいと思います。</p>
<p><span style="font-size: medium; color: #3366ff;"><strong>「死はない」</strong></span>と。</p>
<p>存在はなくなったりすることが決して出来ません。<br />
だから、亡くなったあの人もどの人も実際には生きている。<br />
たとえ、今のあなたがそれを知覚できないとしてもです。</p>
<p>だから生の方を向いてください。<br />
そしてその方向に歩んでいってください。<br />
最初はゆっくりでも構いません。<br />
その先にあなたの生もあの人の生もあるのです。</p>
<p>全ての方々の幸せを祈っています。<br />
<span style="font-size: medium; color: #3366ff;"><strong>あなたは大丈夫です。</strong></span></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://108.houhu.net/archives/479/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/archives/479" />
	</item>
		<item>
		<title>パラレル３！</title>
		<link>http://108.houhu.net/archives/474</link>
		<comments>http://108.houhu.net/archives/474#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 18:09:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>108</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<category><![CDATA[パラレル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://108.houhu.net/?p=474</guid>
		<description><![CDATA[お待たせしました。
パラレル３完成です！





こちらからご購入ください。
今回のテーマは「過去」です。
なぜ私達は過去を変えたいと思うのか。
そして、もし過去を変えたとしたら一体どうなるのか。
その答えは意外なものです。
今回は私の実体験例も引用しました。
パラレルシフト抜きにしても参考にして頂けるはずです。
その部分だけでもぜひお読みください（笑）。
パラレルはまだまだ続きますが、パラレル４の前に別の書籍の続編が出るかもしれません。
その書籍とは…
どうぞお楽しみに！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お待たせしました。<br />
<span style="font-size: large; color: #33cccc;"><strong>パラレル３</strong></span>完成です！</p>
<div class="mceTemp">
<dl id="attachment_475" class="wp-caption alignnone" style="width: 214px;">
<dt class="wp-caption-dt"><a href="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2012/03/cover0_02.jpg"><img class="size-medium wp-image-475" title="cover0_02" src="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2012/03/cover0_02-204x300.jpg" alt="パラレル３" width="204" height="300" /></a></dt>
</dl>
</div>
<p><a title="パラレル３発売所" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/504" target="_blank">こちら</a>からご購入ください。</p>
<p>今回のテーマは「過去」です。<br />
なぜ私達は過去を変えたいと思うのか。<br />
そして、もし過去を変えたとしたら一体どうなるのか。<br />
その答えは意外なものです。</p>
<p><span style="color: #3366ff;"><strong>今回は私の実体験例も引用しました。</strong></span><br />
パラレルシフト抜きにしても参考にして頂けるはずです。<br />
その部分だけでもぜひお読みください（笑）。</p>
<p>パラレルはまだまだ続きますが、パラレル４の前に別の書籍の続編が出るかもしれません。</p>
<p>その書籍とは…</p>
<p>どうぞお楽しみに！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://108.houhu.net/archives/474/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/archives/474" />
	</item>
		<item>
		<title>パラレル続編！</title>
		<link>http://108.houhu.net/archives/471</link>
		<comments>http://108.houhu.net/archives/471#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 08:14:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>108</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<category><![CDATA[パラレル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://108.houhu.net/?p=471</guid>
		<description><![CDATA[あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
2012年が皆様にとって幸せな一年でありますように。
お待たせしました。
パラレル２完成です！





ご購入はこちらへ。
内容の方はもちろんパラレルの続きです。
中盤から意外な展開になってきますが…。
中身も前作よりちょっとだけハードかも。
でも、前作同様楽しんで読めると思います。
今回のテーマはお約束したとおり時間です。
どうしてパラレルワールドに時間が関係してくるのか…
その謎は今回で大体明らかになります。
今回も楽しみながら書き上げることができました。
楽しみすぎて360ページにもなってしまいましたが…（笑）。
冬の夜長は、どうぞパラレル２でごゆっくりお楽しみください。
ご感想をお待ちしています！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あけましておめでとうございます。<br />
本年もどうぞよろしくお願いします。<br />
2012年が皆様にとって幸せな一年でありますように。</p>
<p>お待たせしました。<br />
<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #3366ff;">パラレル２</span></strong></span>完成です！</p>
<div class="mceTemp">
<dl id="attachment_472" class="wp-caption alignnone" style="width: 214px;">
<dt class="wp-caption-dt"><a href="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2012/01/cover0002.jpg"><img class="size-medium wp-image-472" title="cover0002" src="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2012/01/cover0002-204x300.jpg" alt="パラレル２" width="204" height="300" /></a></dt>
</dl>
</div>
<p>ご購入は<a title="パラレル２" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/495" target="_blank"><strong><span style="color: #3366ff;">こちら</span></strong></a>へ。</p>
<p>内容の方はもちろん<a title="パラレル" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/482" target="_blank"><strong><span style="color: #3366ff;">パラレル</span></strong></a>の続きです。<br />
中盤から意外な展開になってきますが…。</p>
<p>中身も前作よりちょっとだけハードかも。<br />
でも、前作同様楽しんで読めると思います。</p>
<p>今回のテーマはお約束したとおり<strong><span style="color: #3366ff;">時間</span></strong>です。<br />
どうしてパラレルワールドに時間が関係してくるのか…<br />
その謎は今回で大体明らかになります。</p>
<p>今回も楽しみながら書き上げることができました。<br />
楽しみすぎて360ページにもなってしまいましたが…（笑）。</p>
<p>冬の夜長は、どうぞパラレル２でごゆっくりお楽しみください。</p>
<p>ご感想をお待ちしています！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://108.houhu.net/archives/471/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/archives/471" />
	</item>
		<item>
		<title>まさかの新刊です！</title>
		<link>http://108.houhu.net/archives/462</link>
		<comments>http://108.houhu.net/archives/462#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 01:18:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>108</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://108.houhu.net/?p=462</guid>
		<description><![CDATA[寒くなってきたところでホットなニュースです。
なんと新刊が出来上がりました。
タイトルはパラレルです。





ご購入はこちらへどうぞ。
タイトルどおり、並行世界、ホログラフィック・ワールドについての本です。
これはブログでやろうかとも考えていたんですが、内容が内容だけに、ものすごい分量になってしまいます。
それだととても終わりそうにもないので、本としてまとめていくことにしました。
今回のは、いわば「序章」みたいなものなんですが、それでも結構ディープな入門編になったかもしれません。
今回は特に「死」について、かなりの分量を割きました。
「パラレルワールドの話に、どうして死が関係してくるの？」
と感じるかもですが、無関係に思えて、実はこの二つは密接に結びついています。
特に大震災以降は「是非とも死について語ってくれ」というご要望をたくさん頂いていたんですが、そのリクエストにもお応えする形になっています。
死については、今後もパラレルシリーズの中で多世界解釈と絡めて扱っていきたいと思ってます。
今度のパラレルは、DEBUGや裏DEBUGとは文体をまた変えてあります。
分かりやすく伝えるにはどういった形式が良いのかな…と模索してたどり着いた形です。
で、たどり着いたらなんのことはない、お馴染みの質疑応答形式だったんですけどね（笑）。
でも、楽しく読める形にはなったと思います。
内容もこれまでの著作の中でもっとも娯楽性が高いと思います。
どうぞお楽しみください。
ご感想もお待ちしています！


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>寒くなってきたところでホットなニュースです。<br />
なんと新刊が出来上がりました。</p>
<p>タイトルは<span style="font-size: x-large;"><strong><span style="color: #3366ff;">パラレル</span></strong></span>です。</p>
<div class="mceTemp">
<dl id="attachment_465" class="wp-caption alignnone" style="width: 160px;">
<dt class="wp-caption-dt"><a href="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2011/11/cover0002.jpg"><img class="size-full wp-image-465" title="cover0002" src="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2011/11/cover0002.jpg" alt="パラレル" width="150" height="220" /></a></dt>
</dl>
</div>
<p>ご購入は<span style="color: #3366ff;"><strong><a title="パラレル販売所" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/482" target="_blank">こちら</a></strong></span>へどうぞ。</p>
<p>タイトルどおり、<span style="color: #3366ff;"><strong>並行世界、ホログラフィック・ワールド</strong></span>についての本です。<br />
これはブログでやろうかとも考えていたんですが、内容が内容だけに、ものすごい分量になってしまいます。<br />
それだととても終わりそうにもないので、本としてまとめていくことにしました。<br />
今回のは、いわば「序章」みたいなものなんですが、それでも結構ディープな入門編になったかもしれません。</p>
<p>今回は特に「死」について、かなりの分量を割きました。</p>
<p><strong><em>「パラレルワールドの話に、どうして死が関係してくるの？」</em></strong></p>
<p>と感じるかもですが、無関係に思えて、実はこの二つは密接に結びついています。<br />
特に大震災以降は<strong><em>「是非とも死について語ってくれ」</em></strong>というご要望をたくさん頂いていたんですが、そのリクエストにもお応えする形になっています。<br />
死については、今後もパラレルシリーズの中で多世界解釈と絡めて扱っていきたいと思ってます。</p>
<p>今度の<span style="color: #3366ff;"><strong>パラレル</strong></span>は、DEBUGや裏DEBUGとは文体をまた変えてあります。<br />
分かりやすく伝えるにはどういった形式が良いのかな…と模索してたどり着いた形です。</p>
<p><strong>で、たどり着いたらなんのことはない、お馴染みの質疑応答形式だったんですけどね（笑）。</strong></p>
<p>でも、楽しく読める形にはなったと思います。<br />
内容もこれまでの著作の中でもっとも娯楽性が高いと思います。<br />
どうぞお楽しみください。</p>
<p>ご感想もお待ちしています！</p>
<p style="text-align: left;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?706812" target="_blank"><img src="../wp-content/uploads/2008/10/banner2.gif" alt="" /></a><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/" target="_blank"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" width="88" height="31" /></a><a href="http://www.doramix.com/rank/vote.php?id=48207" target="_blank"><img src="../wp-content/uploads/2008/10/bnr.gif" alt="" /></a><br />
<a href="http://www.digbook.jp/default.php?id=10139" target="_blank"><img src="http://www.digbook.jp/banner_88_20.php?id=10139" alt="" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://108.houhu.net/archives/462/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/archives/462" />
	</item>
		<item>
		<title>最優先事項</title>
		<link>http://108.houhu.net/archives/456</link>
		<comments>http://108.houhu.net/archives/456#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 15:39:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>108</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[DEBUG&amp;裏DEBUG]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://108.houhu.net/?p=456</guid>
		<description><![CDATA[

 


裏DEBUGはお読み頂けたでしょうか？
様々なご感想・ご意見があると思います。是非お寄せください。
さて、この「裏DEBUG」ですが、私のこれまでの著作の中で、ある意味もっとも実践的な内容になっています。
それもそのはず、「裏DEBUG」でご紹介した方法は、私自身が活用してもっとも効果を体感できた方法だからです。

裏DEBUGを一言でいうと「自らの至福に従え」ということです。
この考え方は新しいものでも何でもありません。古くからたくさんの先人が提唱して勧めてきた極めてスタンダードな方法です。にも関わらず、いつも脇に追いやられて蔑ろにされてきました。
実践対効果が極めて高いにも関わらずです。
裏DEBUGのやり方は、あなた自身と幸せとを行動で直結させる方法です。ですから実践した時点で即効果が得られるのは当たり前なのです。
にも関わらず、実践に対して我々はついつい二の足を踏んでしまいます。

「それは最優先させるようなことじゃないよ」
というように。
そうやって自分の幸せを絶えず後回しにしている限り、あなたと幸せとの間には、絶えず一定の距離や時間的感覚が設けられてしまいます。幸せになるために取るべきプロセスが延々と生成され続けるわけです。
この姿勢を自らの意志で解除しない限り、あなたはいつまで経っても不満や不足の蔓延る現実を体験し続けることになる。
それをもう止めましょう、ということをチケットでもDEBUGでも質疑応答でも板チケでもず〜っと言い続けてきました。
方法論やアプローチは違えど、私が提案してきたのはこの一点のみです。
ノーサイドにしましょう、もう（by 某国総理大臣）。
あなたが今現在幸せでないとしたら、あなたは自分自身の幸せに躊躇しているんです。
小さなことでも良いから、あなたが「イイ！」と感じたことを、臆することなく行動に移しましょう。
それによって、あなたが自分の幸せに躊躇する姿勢を少しずつでもぶち壊していくんです。
まずはそのフォームを取ることです。行動を通してです。
実に簡単です。ぜひお試しください。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="mceTemp">
<dl id="attachment_451" class="wp-caption alignnone" style="width: 160px;">
<dt class="wp-caption-dt"> <a title="裏DEBUG販売ページ" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/455" target="_blank"><img title="裏DEBUG" src="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2011/07/cover002.jpg" alt="裏DEBUGカバー" width="150" height="220" /></a></dt>
</dl>
</div>
<p><a title="裏DEBUG販売所" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/455" target="_blank">裏DEBUG</a>はお読み頂けたでしょうか？</p>
<p>様々なご感想・ご意見があると思います。是非お寄せください。</p>
<p>さて、この「裏DEBUG」ですが、私のこれまでの著作の中で、ある意味もっとも実践的な内容になっています。<br />
それもそのはず、<strong>「裏DEBUG」でご紹介した方法は、私自身が活用してもっとも効果を体感できた方法だからです。</strong><br />
<span style="color: #00ccff;"><br />
<span style="color: #3366ff;"><strong>裏DEBUGを一言でいうと「自らの至福に従え」ということです。</strong></span></span></p>
<p>この考え方は新しいものでも何でもありません。古くからたくさんの先人が提唱して勧めてきた極めてスタンダードな方法です。にも関わらず、いつも脇に追いやられて蔑ろにされてきました。</p>
<p><strong>実践対効果が極めて高いにも関わらずです。</strong></p>
<p>裏DEBUGのやり方は、あなた自身と幸せとを行動で直結させる方法です。ですから実践した時点で即効果が得られるのは当たり前なのです。<br />
にも関わらず、実践に対して我々はついつい二の足を踏んでしまいます。<br />
<em><br />
「それは最優先させるようなことじゃないよ」</em></p>
<p>というように。</p>
<p>そうやって自分の幸せを絶えず後回しにしている限り、あなたと幸せとの間には、絶えず一定の距離や時間的感覚が設けられてしまいます。幸せになるために取るべきプロセスが延々と生成され続けるわけです。</p>
<p>この姿勢を自らの意志で解除しない限り、あなたはいつまで経っても不満や不足の蔓延る現実を体験し続けることになる。</p>
<p>それをもう止めましょう、ということをチケットでもDEBUGでも質疑応答でも板チケでもず〜っと言い続けてきました。<br />
方法論やアプローチは違えど、私が提案してきたのはこの一点のみです。</p>
<p><span style="color: #3366ff;"><strong><span style="font-size: medium;">ノーサイドにしましょう、もう</span></strong></span>（by 某国総理大臣）。</p>
<p>あなたが今現在幸せでないとしたら、あなたは自分自身の幸せに躊躇しているんです。<br />
小さなことでも良いから、あなたが「イイ！」と感じたことを、臆することなく行動に移しましょう。<br />
それによって、あなたが自分の幸せに躊躇する姿勢を少しずつでもぶち壊していくんです。<br />
<strong>まずはそのフォームを取ることです。行動を通してです。</strong></p>
<p>実に簡単です。ぜひお試しください。</p>
<p style="text-align: left;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?706812" target="_blank"><img src="../wp-content/uploads/2008/10/banner2.gif" alt="" /></a><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/" target="_blank"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" width="88" height="31" /></a><a href="http://www.doramix.com/rank/vote.php?id=48207" target="_blank"><img src="../wp-content/uploads/2008/10/bnr.gif" alt="" /></a><br />
<a href="http://www.digbook.jp/default.php?id=10139" target="_blank"><img src="http://www.digbook.jp/banner_88_20.php?id=10139" alt="" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://108.houhu.net/archives/456/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/archives/456" />
	</item>
		<item>
		<title>DEBUG続編！</title>
		<link>http://108.houhu.net/archives/450</link>
		<comments>http://108.houhu.net/archives/450#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 02:11:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>108</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://108.houhu.net/?p=450</guid>
		<description><![CDATA[コメント欄のご質問も溜まってきている状況ですが…
DEBUG続編が完成しました！
「裏DEBUG」です！

続編であって続編ではないような作品です。
むしろDEBUGとは相反するような内容という印象を受けるかと思います。
前作ほど重い内容ではありません。
今度は比較的スラスラと読めるはずです（笑）。
装幀と同じように、明るく前向きになれる内容です。
ご購入はこちらへどうぞ。
今回は願望実現ということを主軸に書きました。
ちょっと仮設男テイストかもしれません。
ある意味、原点回帰です。
「悟りとかどうでも良いんだよ！幸せになりたいんだ！」
という方にはうってつけの内容だと思います。
でも本当にうってつけなのは、悟りを求めている方かも…。
DEBUG共々、感想をお待ちしています。
まずはご挨拶まで！


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コメント欄のご質問も溜まってきている状況ですが…<br />
<strong>DEBUG続編が完成しました！</strong></p>
<p><span style="color: #993300;"><strong><span style="font-size: large;">「裏DEBUG」<span style="font-size: medium;">です！</span></span></strong></span></p>
<p><a title="裏DEBUG販売ページ" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/455" target="_blank"><img title="裏DEBUG" src="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2011/07/cover002.jpg" alt="裏DEBUGカバー" width="150" height="220" /></a></p>
<p>続編であって続編ではないような作品です。<br />
むしろDEBUGとは相反するような内容という印象を受けるかと思います。</p>
<p>前作ほど重い内容ではありません。<br />
今度は比較的スラスラと読めるはずです（笑）。<br />
装幀と同じように、明るく前向きになれる内容です。</p>
<p>ご購入は<span style="color: #33cccc;"><strong><a title="裏DEBUG販売ページ" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/455" target="_blank">こちら</a></strong></span>へどうぞ。</p>
<p><strong>今回は願望実現ということを主軸に書きました。</strong><br />
ちょっと仮設男テイストかもしれません。<br />
ある意味、原点回帰です。</p>
<p><span style="color: #3366ff;"><strong>「悟りとかどうでも良いんだよ！幸せになりたいんだ！」</strong></span></p>
<p>という方にはうってつけの内容だと思います。</p>
<p>でも本当にうってつけなのは、悟りを求めている方かも…。</p>
<p>DEBUG共々、感想をお待ちしています。<br />
まずはご挨拶まで！</p>
<p style="text-align: left;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?706812" target="_blank"><img src="../wp-content/uploads/2008/10/banner2.gif" alt="" /></a><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/" target="_blank"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" width="88" height="31" /></a><a href="http://www.doramix.com/rank/vote.php?id=48207" target="_blank"><img src="../wp-content/uploads/2008/10/bnr.gif" alt="" /></a><br />
<a href="http://www.digbook.jp/default.php?id=10139" target="_blank"><img src="http://www.digbook.jp/banner_88_20.php?id=10139" alt="" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://108.houhu.net/archives/450/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/archives/450" />
	</item>
		<item>
		<title>新刊！</title>
		<link>http://108.houhu.net/archives/441</link>
		<comments>http://108.houhu.net/archives/441#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 08:55:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>108</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://108.houhu.net/?p=441</guid>
		<description><![CDATA[お待たせしました。
新作が出来上がりました。
その名もDEBUG。





価格はちょっと高めの2,500円です。
ご購入はこちらへ。
内容は、今回はちょっとハードです。
ザ・チケットのようにスラスラ〜とは読めないかもしれません。
分量も300ページを越えてます（笑）。
世界観はザ・チケットの延長線上にありますが、続編ではありません。
DEBUGについては、こちらでも追々内容についてご紹介していきます。
読まれた方は、是非こちらのコメント欄でご感想をお寄せください。
まずはご連絡まで！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お待たせしました。<br />
新作が出来上がりました。</p>
<p>その名も<span style="color: #800000;"><strong><span style="font-size: large;">DEBUG</span></strong></span>。</p>
<div class="mceTemp mceIEcenter">
<dl id="attachment_442" class="wp-caption aligncenter" style="width: 160px;">
<dt class="wp-caption-dt"><a title="DEBUG" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/423" target="_blank"><img class="size-full wp-image-442" title="DEBUG" src="http://108.houhu.net/wp001/wp-content/uploads/2011/04/cover002.jpg" alt="デバッグ" width="150" height="220" /></a></dt>
</dl>
</div>
<p>価格はちょっと高めの2,500円です。<br />
ご購入は<a title="DEBUG販売所" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/423" target="_blank">こちら</a>へ。</p>
<p>内容は、今回はちょっとハードです。<br />
ザ・チケットのようにスラスラ〜とは読めないかもしれません。<br />
分量も300ページを越えてます（笑）。</p>
<p>世界観はザ・チケットの延長線上にありますが、続編ではありません。</p>
<p>DEBUGについては、こちらでも追々内容についてご紹介していきます。<br />
読まれた方は、是非こちらのコメント欄でご感想をお寄せください。</p>
<p>まずはご連絡まで！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://108.houhu.net/archives/441/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/archives/441" />
	</item>
		<item>
		<title>本当は完全なるあなたへ</title>
		<link>http://108.houhu.net/archives/427</link>
		<comments>http://108.houhu.net/archives/427#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 17:09:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>108</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[東日本大震災]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://108.houhu.net/?p=427</guid>
		<description><![CDATA[目の前では非常に厳しい状況が続いているように見えます。
途方もない困難が、あなたやあなたの親しい人に降りかかっているように見えます。
この恐怖に飲み込まれないで。
この不安に権限を明け渡さないで。
あなたを怖がらせるどんなことも「まやかし」です。
実際には存在していません。
これだけを根拠に、本当は何一つ起きていないあなたの中心、静寂で平穏な中心点に留まってください。
具体的には瞑想をしてください。
数をゆっくり数えながら規則正しく呼吸し、しばらくのあいだそれに集中します。
静寂が訪れたなら、あなたの思考は治まっている。
現実と感じているものとは無関係に、絶対的な静寂と安心感を感じられていることに気付くはず。
そうしたら、しばらくのあいだそこに留まってみてください。
瞑想が終わって現実に戻ってきたあなたには、恐ろしい状況が依然として目の前に展開していると見えるかもしれない。
でもそれに権限を明け渡さないでください。
先ほど実感した「静寂で絶対的な安心感」があなたの中に存在していることを思い出して。
目の前の状況とは無関係に、あなたの中心点を常にそこにおいてください。
恐れを感じても構わない。
思考に翻弄されても構わない。
でも、あなたの中心点だけは絶対にそこから動かさないでください。
１ミリたりとも。
不安を解消するために効果的なことは、行動することです。
なんでも良いから、行動を通して実行してみてください。
不安感という深いところから来るエネルギーを、効率よく解放することが出来ます。
「そんなことをする精神的余裕はない」という方は、せめてその状況から逃げないで。
その恐怖心をしっかりと受け止めてください。
あなたがその恐怖に対して敢然と向き合っているとき、あなたは恐怖より上にいるのです。
すなわち、あなたは恐怖や困難から解放される瀬戸際に立っているということになる。
恐怖心と闘わないで。恐怖心から逃げないで。
向き合ってください。
向き合うということは受け容れるということです。
受け容れることでそれは消え去るのです。
受け容れるということは愛だからです。
愛は全てを越えるのです。
なぜなら、それは神だからです。
あなたは愛です。
実際にはそれしかありません。
☆今回の地震被害に対して、チケットの売り上げから随時寄付を行っていきます。
また「神の～」シリーズでお馴染みのインテグレイテッド・インフォ様も、売上から寄付を行ってくれています。
http://kamisamano.info/wdp/archives/421
また108は、緊急に新しい書籍の発行を計画しています。
この書籍の売上から優先的に随時寄付を行う予定です。
チケット続編ではありませんが、シリーズ・ザ・チケットといった感じのものになると思います。
インテグレイテッド・インフォ様経由で販売出来るよう、現在調整中です。
（理由は販売から寄付までの時間を大幅に短縮できるからです）
販売が決定しましたらこちらのブログでもご報告いたします。
よろしくお願いします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>目の前では非常に厳しい状況が続いているように見えます。<br />
途方もない困難が、あなたやあなたの親しい人に降りかかっているように見えます。</p>
<p>この恐怖に飲み込まれないで。<br />
この不安に権限を明け渡さないで。</p>
<p>あなたを怖がらせるどんなことも「まやかし」です。<br />
実際には存在していません。<br />
これだけを根拠に、本当は何一つ起きていないあなたの中心、静寂で平穏な中心点に留まってください。</p>
<p>具体的には瞑想をしてください。<br />
数をゆっくり数えながら規則正しく呼吸し、しばらくのあいだそれに集中します。</p>
<p>静寂が訪れたなら、あなたの思考は治まっている。<br />
現実と感じているものとは無関係に、絶対的な静寂と安心感を感じられていることに気付くはず。<br />
そうしたら、しばらくのあいだそこに留まってみてください。</p>
<p>瞑想が終わって現実に戻ってきたあなたには、恐ろしい状況が依然として目の前に展開していると見えるかもしれない。</p>
<p>でもそれに権限を明け渡さないでください。<br />
先ほど実感した「静寂で絶対的な安心感」があなたの中に存在していることを思い出して。<br />
目の前の状況とは無関係に、あなたの中心点を常にそこにおいてください。</p>
<p>恐れを感じても構わない。<br />
思考に翻弄されても構わない。<br />
でも、あなたの中心点だけは絶対にそこから動かさないでください。<br />
１ミリたりとも。</p>
<p>不安を解消するために効果的なことは、行動することです。<br />
なんでも良いから、行動を通して実行してみてください。<br />
不安感という深いところから来るエネルギーを、効率よく解放することが出来ます。</p>
<p>「そんなことをする精神的余裕はない」という方は、せめてその状況から逃げないで。<br />
その恐怖心をしっかりと受け止めてください。<br />
あなたがその恐怖に対して敢然と向き合っているとき、あなたは恐怖より上にいるのです。<br />
すなわち、あなたは恐怖や困難から解放される瀬戸際に立っているということになる。</p>
<p>恐怖心と闘わないで。恐怖心から逃げないで。<br />
向き合ってください。<br />
向き合うということは受け容れるということです。<br />
受け容れることでそれは消え去るのです。<br />
受け容れるということは愛だからです。<br />
愛は全てを越えるのです。<br />
なぜなら、それは神だからです。</p>
<p>あなたは愛です。<br />
実際にはそれしかありません。</p>
<p><strong><span style="font-size: x-small; color: #000000;">☆今回の地震被害に対して、チケットの売り上げから随時寄付を行っていきます。<br />
また「神の～」シリーズでお馴染みのインテグレイテッド・インフォ様も、売上から寄付を行ってくれています。</span></strong></p>
<p><a title="インテグレイテッド・インフォ" href="http://kamisamano.info/wdp/archives/421" target="_blank"><strong><span style="font-size: x-small; color: #000000;">http://kamisamano.info/wdp/archives/421</span></strong></a></p>
<p><strong><span style="font-size: x-small; color: #000000;">また108は、緊急に新しい書籍の発行を計画しています。<br />
この書籍の売上から優先的に随時寄付を行う予定です。<br />
チケット続編ではありませんが、シリーズ・ザ・チケットといった感じのものになると思います。<br />
インテグレイテッド・インフォ様経由で販売出来るよう、現在調整中です。<br />
（理由は販売から寄付までの時間を大幅に短縮できるからです）<br />
販売が決定しましたらこちらのブログでもご報告いたします。</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: x-small; color: #000000;">よろしくお願いします。</span></strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://108.houhu.net/archives/427/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/archives/427" />
	</item>
		<item>
		<title>東日本大震災</title>
		<link>http://108.houhu.net/archives/425</link>
		<comments>http://108.houhu.net/archives/425#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 16:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>108</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[東日本大震災]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://108.houhu.net/?p=425</guid>
		<description><![CDATA[被害に遭われた方に対して心からお見舞い申し上げます。
皆様のご無事と安全とをお祈りしております。
当ブログ読者の方も、どうぞ愛を送ってください。
そしてご自身の痛んだ心をなによりも大切に慈しんでください。
あなたは愛です。愛しかありません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>被害に遭われた方に対して心からお見舞い申し上げます。<br />
皆様のご無事と安全とをお祈りしております。</p>
<p>当ブログ読者の方も、どうぞ愛を送ってください。<br />
そしてご自身の痛んだ心をなによりも大切に慈しんでください。</p>
<p>あなたは愛です。愛しかありません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://108.houhu.net/archives/425/feed</wfw:commentRss>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://108.houhu.net/archives/425" />
	</item>
	</channel>
</rss>

