パラレル外伝「MONEY」! 108パーソナルセッション開始!
10 月 24

大変長らくお待たせ致しました。
ようやく完成しました。

パラレル4です。

パラレル4

(この白い表紙には意味があります)

販売所はこちらです。

今回はこれまでの作品の中では、完成までに最も加筆修正を行いました。
(そのせいで遅れに遅れたというのもあります)
というのも、意図した部分をどうしたら正しくお伝えできるか、非常に難しい部分があったからです。

で、その部分は結局のところ割とストレートな表現になりました。
余計な説明を削ったため、ボリューム的に若干スリムになりました(笑)。
でも入っている内容が字面から感じる印象以上にハードなので、慌てないでゆっくりお読みになることをお勧めします。

今回のパラレル4は、表面上はこれまでのシリーズと何も違いはないように思えるかもしれません。
でも、ひょっとしたら読後に劇的な変化を誘発することになるかもしれません。
それが突如来るのか、じわじわ来るのか、忘れた頃に来るのか…
私にも分かりません。

ただ一つ言えることは、その変化は充足に合致したものであるということです。
ですから安心してください。

およそ八か月ぶりのパラレルが皆さんに何をもたらすのか…

ご感想をお待ちしています!

written by 108

6 Pings to “パラレル4!”

  1. アンス Says:

    −−−−−このコメントは管理者のみに公開されます。−−−−−

  2. たろすけ Says:

    −−−−−このコメントは管理者のみに公開されます。−−−−−

  3. たろすけ Says:

    −−−−−このコメントは管理者のみに公開されます。−−−−−

  4. たろすけ Says:

    −−−−−このコメントは管理者のみに公開されます。−−−−−

  5. たろすけ Says:

    −−−−−このコメントは管理者のみに公開されます。−−−−−

  6. たろすけ Says:

    −−−−−このコメントは管理者のみに公開されます。−−−−−


42 Responses to “パラレル4!”

  1. 1. Says:

    108さんお疲れさまでした。
    パラレル4、拝見しました。
    数々の答え合わせが出来ました。何回も読んでみます。
    自由であればあるほどすっと入ってきて、受け入れられます。

  2. 2. Says:

    不可能という制限を取っ払うと、なんて小さいことに悩み、なんて細やかな物を望んでいたのか、驚きます。
    全て「不可能」が存在する、制限された狭い中でのものであり、制限を外すとその無限の可能性と、自由さ、軽さに驚きます。

    パラレル4は、不可能という制限全てを取り払う、起爆剤になるのではないでしょうか。

    「不可能」は、ないのかもしれない、と緩々でも思えたら、パラレル4は購入した価値があるのではないでしょうか。

  3. 3. Says:

    あらゆる制限は、「不可能」「叶わない」が存在しているように見せるために、必要なのかもしれませんね。
    不可能がないとしたら、この目の前の現実はなんなんだ、と絶望するのが恐ろしいのかもしれませんね。

  4. 4. yuki Says:

    今までの青を基調としたデザインから一変ですね。
    缶ジュースのようにデザインが変わると、例え中身が変わってなくても
    いつもと違ったイメージを持ちます。

    108さんの著作はひとつひとつが独自の絵を持ったパスルのピースのようですね。
    それぞれのピースはピースとしても一つの絵をもってるけど、それと同時にシリーズを読み進めると全体としての絵がぼんやり浮かび上がってくる。
    すべてのピースが組み合わさった時にどんな絵が見えるのか楽しみです。

    案外「ハズレww」とか「お疲れwww」とかだったり(笑)

    でもこれはこれでいいような気がします。
    自分が必死に求めているもの、奮闘しているもの、悩んでいるもの、もしかしたら人生も、
    それらはその程度のものなのかもしれない。

    これは決してネガティブな意味じゃなくていい意味で、です。
    これが今回のパラレルを読んで私が感じたいちばんのことです。
    うまく言えないですけどね。

    最後に提示された内容はぶっ飛んでるけど
    だからといって頭から「あり得ない」と否定もできません。
    「もしかしたらそれも可能かも」とも思える。
    と言いつつ、いつもの日常に巻き込まれると「やっぱ無理だよなぁ」って思う。

    ひとつ言えるのは、
    それは考えれば考えるほど私の中で「あり得ないもの」になる。
    考えてない時は不思議な可能性を感じる。

    このまま進んでっていいのかな?
    すべてが崩壊してしまうんじゃないか?
    やっぱり「常識的」に生きてればヨカッタ・・・なんてことになりはしないか?
    でもそこにはちょっと光を感じる。何か私を惹きつける。

    と、いうような綱引きが行われています。
    もう秋の大運動会ですよ。

    どうしたらいいんだろ?バラバラになりそう

  5. 5. yuki Says:

    高校球児なみの連投ですいません。

    さっきのコメントを投稿してPCの電源を落とした直後に思ったんですが
    私、もしかしたら似たようなコメントを以前書きましたか?

    「あれ?これと同じような内容で書かなかったっけ?」ってすごい気になってしまって。

    もしかしたらほんとに書いていたかもしれません。
    あとでチェックしてみます。
    もしそうだったら同じようなコメントを読んでしまった方にも申し訳ないです。
    それは私がまったく成長してないということなのでお許しください。

    ・・・このコメントも書いた気がするし

    ちょっと混乱してるのかもしれません。
    気のせいか。
    それを気のせいですましていいのか?という心の声も聞こえるけど今回は無視。

  6. 6. 不知火 Says:

    247ページに
    借金が帳消しになることも大震災がなかった世界に移動することも難易度に差はない
    とありますが、
    なぜ108さんはすんなりそう思えるのでしょうか?
    大半の人は後者のようなことは多くの人の意識が一致して初めて可能なのであって個人で創造できることではないと言います。
    この点は大半の人が勘違いしているというのでしょうか?
    このへんのからくりを一度詳しく説明してくれると有難いです。
    そして108さんは後者のようなことも何か実体験があるんでしょうか?

  7. 7. 名無し Says:

    このブログから108さんの著作、
    販売ページに行ってみようとするとき

    いつも本の表紙画像をクリックしてどうでもいいページに飛んでしまう(笑)

  8. 8. 名無し Says:

    108さんが●コをクリエイトした。
    (青い文字の人が人格を持って世界に顕れた・・・)

    と思った。

    どこかに二次元(フィクションのキャラクターと関係を持つ?)
    ことはできますか?
    っていう質問があったけど

    まぁ、できるんじゃない?

    ただし、自作自演といっても人格を持って三次元上に顕れたら一人歩きするので
    非常に面倒くさい人格に成長を遂げた場合、たまに手に負えなくなります。(笑)

    ただコミュニケーションのダイナミズムの味わいづらい二次元と三次元の間柄よりは
    人間関係の醍醐味の一つである相互作用は味わえるのじゃないかと。
    現にパラレル・シリーズの内容だって●コの存在という関数が絡んでる。
    (仮に発刊時期に関しては108さんが断固として彼のリクエストに答えずご自分のアイデアやマイペースを保っているとしてもw)

    自作自演で発生したキャラクターに
    自分がまた栄養もらって何かするわけだ。

    私の場合、自分のヒーロー(ある業界で活躍する人)だって、
    自分が作り出したとしか思えない。
    だって何もかも理想的すぎるし過去にこんな人はいなかった、
    でも断片的に取り出したら好きだったフィクションのキャラクターや
    過去の恋愛相手が持っていた特質で、
    自分が深く感謝、共感、尊敬した部分をを全部あわせ持っている。
    そしてその人の影響のおかげで自分が何か学んだり、したり、している。

    ドラゴンボールで神様が自分の中にある悪いものを追い出したら
    ピッコロ大魔王が作られたんだっけ?
    (テ●は分離された108さんの一部分w)

    でもそのおかげでその世界が躍動したよね。

  9. 9. 108 Says:

    >>1、2 紙さん

    > パラレル4は、不可能という制限全てを取り払う、起爆剤になるのではないでしょうか。

    そういう思いで書きました。
    そして読まれた方には早速その反応が出てきていのでは…と思わせるyukiさんのコメント。

    >>4、5 yukiさん

    > 最後に提示された内容はぶっ飛んでるけど
    > だからといって頭から「あり得ない」と否定もできません。
    > 「もしかしたらそれも可能かも」とも思える。
    > と言いつつ、いつもの日常に巻き込まれると「やっぱ無理だよなぁ」って思う。

    普通こうなっちゃうんですよね。

    > それは考えれば考えるほど私の中で「あり得ないもの」になる。
    > 考えてない時は不思議な可能性を感じる。

    何故なのでしょうか?ここに鍵があります。

    > 私、もしかしたら似たようなコメントを以前書きましたか?

    > ・・・このコメントも書いた気がするし

    はい、起きてきましたね。
    色んな意味で「起きて」きました。
    「おはよう!」って感じですね(笑)。
    yukiさんの中では、まさに今回パラレル4で意図したとおりのことが起きてます。

    パラレル4は気負って読むと、案外「な~んだぁ」みたいな感じになると思います。
    ところが読み終えたあと、現実に戻ってから「あれ?」みたいな感覚が起きてくると思います。
    「字面から受ける印象よりハードな内容だ」と言ったのはこのことなんです。
    これまでの著作でも、そういう経験をされた方は勿論いらっしゃるかと思います。
    ただしこれは読み手側の気づき度合いに依存していたわけなんですね。

    しかし今回はそれをこちら側からハンドリングしてみたんです。
    一種の「強制的な気づき」みたいなことです。
    ある意味「介入」です。
    今回のパラレル4が一種のエポックなのは、これを導入したからなんです。

    変化はyukiさんのようにすぐ訪れるかもしれないし、忘れた頃にくるかもしれません。
    自分でも気づかないうちに勝手にそうなっていた、ということもあるでしょう。
    その時期についてはハンドリングできません。
    しかしいずれにしても、その気づきは制限という頑ななシステムを崩壊させ、無限大の充足を流れ込ませるきっかけとなるはずです。

    > 不可能がないとしたら、この目の前の現実はなんなんだ、と絶望するのが恐ろしいのかもしれませんね。
    (紙さん)

    > このまま進んでっていいのかな?
    > すべてが崩壊してしまうんじゃないか?
    > やっぱり「常識的」に生きてればヨカッタ・・・なんてことになりはしないか?
    (yukiさん)

    そう感じるのは、瀬戸際にいるからこそなんですね。

    果たして、飛び越えるか、否か。

    >6 不知火さん

    > なぜ108さんはすんなりそう思えるのでしょうか?

    そういう経験をしたからです。

    > そして108さんは後者のようなことも何か実体験があるんでしょうか?

    あります。
    (具体的事例については今はお話ししません)

    > 大半の人は後者のようなことは多くの人の意識が一致して初めて可能なのであって個人で創造できることではないと言います。
    > この点は大半の人が勘違いしているというのでしょうか?

    私が常日頃から主張しているのは、

    「この世界はあなただけのパーソナルな世界である」
    「この世界は常にあなたの定義に従って展開している」
    「あなたが定義を変えればあなたにとっての世界は変わる」

    ということです。
    つまり、あなたがあなたの世界を変えるのに、他の誰かの同意は必要とされていないのです。
    あなた一人で世界を変えられます。
    というより、あなた一人にしか世界は変えられません。
    誰かの同意を得てから…と考えていると、永遠に変えられませんよ。
    この世界の決定権はあなたにしかないのです。

    >7 名無しさん

    > 非常に面倒くさい人格に成長を遂げた場合、たまに手に負えなくなります。(笑)

    でも、それすら自分からの投影に過ぎないんですよ。
    二次元上の漫画の登場人物であろうが、物質的に存在しているように見える三次元の人物であろうが、同じことなんです。
    で、その逆も言えるんですね。

    三次元上の我々が、二次元の漫画の登場人物からの投影に過ぎないとしたら…

    おっと、こんな時間に誰か来たようだ(笑)。

    ご感想お待ちしています!

  10. 10. Says:

    108さん、私はとっくに飛び込んでしまいましたよ(笑)。いつだったか忘れましたが、最近かな?書き込みをみると最近ですが、随分昔のようにも感じます。
    神であることがわかった時に、不可能など、制限などないのだと。

    本当に、ありがとうございました。

  11. 11. mona Says:

    108さん!おこんにちわっ!パラレル4、ワクワクしました!

    今までの書き込みの続きになるのですが、復縁したかった彼とは仲良くなりました、が、その彼との恋愛は、もう必要なくなりました!

    気のおけない友達で十分です。

    何でも叶うとしたら、理想の彼がいい、と思いだしたのです。

    私の理想の彼は…

    漫画の登場人物ではないですが(*^^*)、でも、現実にその彼が現れるには、出会いが必要で、理想の彼に似ている〜…等の、名無しさんがおっしゃるように

    三次元上に常識の範囲内で作り出すしかないのかな〜…と思ったりもして、でも、それは別物なのに。という、悲しい気持ちになっていました。

    だったら今ここにいる理想の人は誰なの?と、そんな気持ちになっていました。。

    でも、全てのありとあらゆる不可能はない!

    私だけの私の世界なら!漫画の登場人物も、私の理想の彼も、三次元のものも、全て一緒なら!

    私が望むなら、私の理想の彼はそのままで、今のまま、今ここに存在していていいし、存在しているということですよね!

    いるかもしれないね、世界のどこかに、じゃなくて!

    不可能がなかったら…と、願望を改めて考えなおすと、ワクワク感がハンパないです(*^O^*)!

    私達が唯一だと思っている三次元というのは絶対ではないのかな(*^^*)?

    ちょっとずれていますか?でも私の世界だから、これでいいのカナ?

  12. 12. アンス Says:

    今回の内容は、いろんなものに合意している自分がいて、その合意を外すには、タイムラインから外れることから始めていったらよい・・・ということで、よろしいでしょうか。
    なんというか、今回の内容は、難しく感じました。また読んでみます。

  13. 13. 不知火 Says:

    >8
    108さん回答ありがとうございます。

    >「この世界はあなただけのパーソナルな世界である」
    > 「この世界は常にあなたの定義に従って展開している」
    > 「あなたが定義を変えればあなたにとっての世界は変わる」
    こうは言ってる人でも、
    震災のような自然災害や広範囲の世界の状況は
    個人の思い通りにはできない
    と言ってたりするから混乱させられるんですよね。
    こんなのまで個人で決められると言ってるのは他の著者でもバシャールぐらいしか知りません。
    本当に108さんやバシャールの言うとおりなのなら、
    そう言ってるのは著者でさえ108さんとバシャールぐらいしかいないのは一体どうしてなんでしょう?

    こんな疑問が尽きないので、
    何とか今すぐその具体的事例を話してもらえませんか?
    自分にとってはやっぱり今すぐ聞くのがベストだと思います。

  14. 14. ai Says:

    108さん、新刊おめでとうございます。
    読ませていただきました。

    最初の実はあなたは何度も・・・している、というところは
    衝撃的でした。
    あと、吐き気がする、と中の人が言った部分、
    私も何ともいえないもや~とした思いが湧いてきました。
    エゴの範疇で、私は何度もあんな不毛なことをしていたんでしょうか。
    実感はないですが、何とも不思議な感覚です。

    また、最後の「幻想の終わり」はデバッグでも書かれていたので、
    そのことを補強するような感じでした。
    私の世界では、そんなでかい認識の変更は行われていませんが、
    やっぱりそうなのかな~?108さんの言う通りだったらすごいな~と思っています。
    不知火さんの「なぜ108さんはすんなりそう思えるのでしょうか?」
    という質問は、私も聞きたかった事でした。
    そういう実体験があるのですね。
    それをお聞きしたい気もしますが、とりあえず「そういう体験をした」という言葉だけで十分でした。ありがとうございます。

    パラレル4は、今までの作品より読後感があっさりした印象だったので、
    HTさん向けに書いたのかしら?と私も思いました。
    何度か読み返すと、また違ってくるかもしれません。
    私も最初デバッグの内容がいまいちつかめませんでしたが、
    今は「在る」しかないということがおぼろげにわかってきました。
    パラレル4、これから何が起こるか楽しみです。

  15. 15. Says:

    つまりは、全ての「前提」を取り除いて良い、という事ではないでしょうか。自分はこんな外見で、こんな過去で…という全ての前提自体が本当に正しいのか。もしかしたら、この前提自体が間違えているかもしれない、と、全てを今、白紙に戻す。そこで、全ての制限、不可能のない状態で、今、再設定を好きなように自由にする。

    言葉にしようとすると、108さんの著書にあったような説明になってしまいますね。

    私はそんな感じです。

  16. 16. Says:

    世界に対しても然り、神に対しても然り。
    ではないでしょうかね。自由に、制限なく再設定できる。

  17. 17. Says:

    108さん、表紙が白いのは、パラレル4が本来の白紙に戻すから。でしょうかね。

  18. 18. アンス Says:

    108さんへ
    新刊おめでとうございます。  読んで見て今は、なんか妙な気分です・・。

    60年ぐらい前の願望実現の技法なんですが、・・・・
    「ポスチュウレート」と「コンシダレーション」という技法を使って、「完璧だ」を実現すべく、やってみました。 

    ポスチュウレート(目標、ターゲットなど)
    「完璧だ」

    コンシダレーション(目標に反する思考、感情、映像、言葉、信念・・など)
    ・本当にそれだけで、完璧になれるだろうか・・
    ・レベルの高い人だけのコマンドではないのか・・
    ・45年間、女性と付き合ったことないのに完璧だはないだろう・・
    ・CHOCHOさんにいつも怒られっぱなしなのに・・
    ・会社のイヤなやつもハンドルできないのに・・


    etc

    こんな感じで、ポスチュウレートに対し、次々と過去の観念、信念、映像、思考などのコンシダレーションが沢山でてきます。  出てきたコンシダレーションは、一つずつクリアリングしていきますが、しかし、信念や観念は、無限にあるようで、いつまでたっても終わらず、完璧な「完璧だ」であることは到底不可能に思われます。 

    つまり、この技法を使っていては、いつまでたっても、過去の記憶であるコンシダレーションに関わり続けることになります。

    108さんは、いろいろな説明をしてくれました。  ・・・・・読んでも、わかりませんでした。

    しかし、一日たって、なんというか・・・・今は「もう過去のことは、いいんじゃないのかな・・」という感じが・・・・・してきつつあるような・・・そんな気もしないでもないような・・・あるような・・・。

    P256の一行が、ひどく心に残ります。 

    何か、心理ウィルスでも入れられて、自然と過去が消されてしまっているのでしょうか?

    「リング」「らせん」「ループ」の3部作のように、なにかこう・・・・。 うーーん違うな。

    マリオのようなゲームをするときに、プレイヤー側が最初の設定を働きかけてもらったような・・。うーーn違うな。

    うまく言えませんが、もう一度読んで見ます。

    いつも、ありがとうございます。

  19. 19. ばなな Says:

    あんすさん。

    いつぞやはお世話になりました。
    具体的に助けになりました。

    お礼といってはなんですが、
    レスとして私のアイデアをシェアさせていただきたいと思います。
    長文お許しください。

    『ポスチュウレート』『コンシダレーション』『という技法』
    ・・・あゃしぃ(笑)。宗教くさい(笑)。

    いや、あんすさんを悪く言ってるのではなくてですね。

    言葉(概念?)から距離を置くために一回解体してみましょう。

    postulate… 前提、仮定、もっと言えば暗黙の了解とか合意?
    consideration… 〔熟慮して得られた〕結果、判断、意見
    考慮[熟慮]すべき事柄、検討[留意]事項(英辞郎byアルクより)

    普通に英単語としてとらえれば特にエニグマティック(enigmatic)
    ということもない、普通に使われる言葉です。

    postulate ・・・
    かつて(ごく最近w)一般的にはそれが絶対的真実であるかのような位置を獲得した『科学』
    ですら全てを解き明かした真実ではなく
    基礎の部分で『ま、こういうことにしときましょ。』
    って前提、合意から始まった論理展開から始まっています。
    リアリティ・トランサーフィン(一巻の前半のほう)にも書いてあります。

    『ま、こういうことにしときましょ。』
    って前提、合意・・・ 恣意的なルール?

    >こんな感じで、ポスチュウレートに対し、次々と過去の観念、信念、映像、思考などのコンシダレーションが沢山でてきます。  出てきたコンシダレーションは、一つずつクリアリングしていきますが、しかし、信念や観念は、無限にあるようで、いつまでたっても終わらず、完璧な「完璧だ」であることは到底不可能に思われます。 

    お気持ちとてもわかります。
    そんなこんなで私も苦しみました。
    というか、今が凪でまたやってくるかも知れませんがw

    ですが、私の場合は画家さんなどがおっしゃっていた
    『エゴは有限。実像は無限。いつかエゴは在庫切れ/根負けする。』
    と言っていたのや、
    セドナメソッドのレスター博士がご自分のメソッドで完全にクリアーになったエピソードetc.
    等を希望の光にしています。
    また、どなたかのお書きになっていた、
    信念・観念の結節点や根っこにアプローチできたら、
    オセロ的にぐわーっとリリースが進む(私の理解や表現が混じっています^^;)
    ということもあるので。

    ここまでは、『ゲーム』のやり方。
    私たちは『ゲームのルール』に対して真面目で優しすぎたんです。
    真面目に向き合いすぎてるんです。
    自分たちのハートに対してそうするよりも。

    チェスや将棋をやっていて・・・
    そのルール(ポスチュウレートw)
    にへばりついたままウンウンうなっているのが私たちなんです。

    そのルールは『今』の自分ではなく、
    過去の自分または誰かの都合の良いように作られた、
    『今』、この瞬間の自分の幸せには関係ないものかも知れないにもかかわらず。

    (これは確か108さんの言葉)
    ゲームから降りたかったら盤をひっくり返すとか、
    席を立つとかすればいいんです。

    まずコンシダレーションです。
    『完璧だ』
    そのようにレッテルを愛を込めてその状況と自分自身にべったりとつけてやります。

    そこからポスチュウレートは勝手について来ます。

    (ポスチュウレートにかかずらっている限り、
    ミクロの世界はいくらでも細分化して掘り進むことも可能なので、
    不足や制限の観念でありながらもまるで無限の様相を見せることもあります。
    だけど、何のために『原因』を追求するのでしょうか?
    なにか、問題があって『解決』するために原因の特定が有効だと思った
    =心が苦しくなってしまったので、心をあるべき位置に戻してやるため
    だったのではないですか?
    私はそうでした。
    だったらその大元の目的『解決、心をあるべき位置に戻す=感じたい心と現実の状態』
    のために、与えられたゲームの盤をひっくり返すのも許容しましょうや。)

    ・・・どうでしょうか?

    リアリティ・トランサーフィンとパラレル4を読み出したのが
    同時期だったのでこのような表現になりました。
    うまく理解がブレンドして良いタイミングだったと思います。
    『完璧だ!』w

    長文失礼しました、
    読んでいただいた方お時間ありがとうございます。^^

  20. 20. アンス Says:

    ばななさん、すごすぎて、わわわ、、、わからないです・。  でもありがとうございます。 うれしいです。   調べて見たら、ポスチュウレートとかの単語は、団体独自の定義があるみたいです。 英訳とはかなり違うみたいです。   さらに調べてみたのですがセドナメソッドのテクニックコマンドと似たようなコマンドがこの団体がすでに・・・・。 でも偶然だと思います。

    それはともかく、ポスチュウレートとコンシダレーションの技法では、いつまでたっても、過去の記憶であるコンシダレーションに関わり続けることになるので、ポスチュウレートとコンシダレーションの技法では「完璧だ」の実現は到底不可能である、というアンスの結論が出たのは、最初に書いた通りです。  

    でどうしたらいいのか?と思い、108さんのパラレル4を読んでみたのですが、やっぱりわからなかったのですが、読み終わった後に、不思議なことがおこっています。  本の内容をよくわかっていないのに、何か・・・「完璧だ」だけでいいのではないか・・という気になってしまって、なぜだかわからないけど「完璧だ」ができつつあるような・・・ないような・・あるような・・・感じです。  これでできたら、すごいな・・。

    今回108さんは、本の内容は、わからなくても、108キラー過去細胞のようなものを、知らず知らずに入れられているのではないか・・などと思っている次第です。 

    もしかしたら青字の聞き手の方も、P255で「スケールのでかい話」を聞かされたから検証に興味が薄れたのではなく、108キラー過去細胞のようなものを、知らず知らずにいれられたから、過去がどうでもよくなったのではないのかな・・とか思いました。

    SFのような話で、どうもすみません・・。

    ばななさんのコメントとパラレル4ともども、もう一度読み返してみます。リアトラはむつかしくて読めなかったですが・・機会があったら、なんとか読んで見ます。

    ほんとに、ありがとうございます。

  21. 21. なかみち Says:

    最後の方の「大震災がなかった世界」「津波で死んだ人がいなかった世界」への
    要するに既に死んで焼かれて灰になった人が元気に生きている生活のパラレルシフトについってもっと突っ込んで具体的に書いて欲しかった。そして、108さん自身がそのような経験を実際にしたかどうかも書いて欲しかった。

    そこが一番大事というかこの本の中でびっくりポイントだからだ。
    お願いしますよ108さん。

  22. 22. ハナニムアボジ Says:

    108さんに質問があります。

    私は今までパラレルシリーズ以外はすべて読みましたが、パラレルシリーズは
    まだ読んでいません。

    こんな状態でもパラレル4を読んでも理解できますか?それともパラレルシリーズを
    最初から読まないとダメでしょうか?

    パラレル4を早く読みたくて質問しました。教えていただけると助かります。

  23. 23. あるある Says:

    108さん 新刊おめでとうございます

    制限がいかに かかってたんだなって思いました

    108さんやみなさんが平和で豊かな世界にシフトできる可能性、世界にワクワクしました

    108さんやみなさんに質問があります

    あっち側、潜在意識側の領域の お願い言葉にピンとこなかったんですが
    ほかのお願い言葉の言い方とか教えてください

    介入してもらいたいのであっちの領域に、どうおねがいしたらいいでしょうか?

  24. 24. 108 Says:

    こんばんは~。

    >>9. 紙さん

    そうですね。紙さんにとってはもう過去の印象だったかもしれません。
    こちらこそ、いつもありがとうございます。

    >>10. monaさん

    おこんばんわっ!

    > 復縁したかった彼とは仲良くなりました

    おお、素晴らしいですね。おめでとう!
    …と思ったら、

    > が、その彼との恋愛は、もう必要なくなりました!
    > 何でも叶うとしたら、理想の彼がいい、と思いだしたのです。

    マジですか!(笑)
    もちろんMonaさんの自由にして良いと思います。
    でも、目の前の人も大事にしてあげてね。

    > 私が望むなら、私の理想の彼はそのままで、今のまま、今ここに存在していていいし、存在しているということですよね!

    もちろんそうです。
    敢えて作り出さなくても既に存在している、ということです。

    > 不可能がなかったら…と、願望を改めて考えなおすと、ワクワク感がハンパないです(*^O^*)!

    今回のパラレル4の狙いの一つがここにあります。
    副次的効果として「願望の設定ラインが自動的に上がる」ということですね。
    で、そうなると現実とのギャップが当然のことながら大きくなります。
    ここをどう処理するかということになってくると思うんですが、答えは、

    「処理しない」

    です。
    この部分は、読者の多くの方がこれから直面することになると思うので先に言っておきました(笑)。
    ですので、今はチンプンカンプンで構いませんよ。
    monaさんは全然ズレてなんていませんよ。どんぴしゃりです。

    >> 13. aiさん

    > パラレル4は、今までの作品より読後感があっさりした印象だったので、HTさん向けに書いたのかしら?と私も思いました。

    別にHTさん向けに書き起こしたわけじゃないです(笑)。
    パラレルは構想の段階で、過去について充分に筆舌を尽くす必要があることは分かっていましたので、ある程度シリーズを跨ぐことになるだろうなと思っていました。
    過去という鎖を断ち切ることがパラレルシフトへの鍵の一つで、パラレルシリーズの重要な必要要素なんです。
    ところが断ち切ろうとすると鎖はますます食い込んできます。しかも「断ち切れるのだ」ということになれば「断ち切りたい!」となるのが人間の性です。このジレンマをどう解消するかというのがパラレルの大きなテーマなんですよ。

    で、今回は一種特殊な手法をとってみたわけです。
    スペシャルなパラレルです。当初今回のタイトルをスティーブ・ジョブズにあやかって「パラレル4S」にしようかなと考えていました(笑)。
    でもなんだか風邪薬の名前みたいになってしまうので止めたのです(爆)。

    読後感があっさりしたのはエンタメ部分を割愛して読んだ方への効果を最優先したからです。先日も書きましたが、今までのパラレルの印象で期待して読み進めると、読み終えたとき、

    「あれ?やけにあっさり終わっちゃったな」

    そして現実に戻ったあと…
    パラレルの世界が現実で展開し始めていることに気づくのです。

    純粋に読み物として読むと、パラレル4はこれまでのパラレルシリーズと比べて若干物足りないという印象かもしれません。
    しかしこれは実際の現実に与える影響の方を優先したためにこうなっているんです。つまり一種のトレードオフになっているわけです。

    > パラレル4、これから何が起こるか楽しみです。

    楽しみにしていてください。aiさんの現実にもきっと変化が起きてきますよ。

    >> 14、15,16 紙さん

    >> 108さん、表紙が白いのは、パラレル4が本来の白紙に戻すから。でしょうかね。

    そうです。白紙はオールリセットを表現しています。
    全ての条件付けや制限をリセットして、今ここで好きに設定し直せ、という誘いです。
    「パラレル4」じゃなくて「リセット」ってタイトルにすりゃ良かったかな(笑)。

    >> 14の要約は見事ですね。まさしくそんな感じです。
    更に言えば「間違えている」というのも現実視点におけるある種の条件付けで、もっと高いレベルから言うと、それもただ単に選択しているだけなんですね。

    「間違えている」ということなら修正が必要になる。
    しかしそれが単なる選択だということであれば、修正は必要ないわけです。
    改めて選択すればいいだけです。
    それで、今この瞬間というのは実際には真っ白なキャンバスだから、自由自在に選択できますよ、ということです。
    …ええ、紙さんはそのことを十分にご承知で、敢えて翻訳してくださっているというのはちゃんと理解しています。

    >>世界に対しても然り、神に対しても然り。

    私がMONEYで「法則自体も自分で作り出している」と書いたことをご記憶でしょうか。パラレル4が提示したのはまさにその部分なんですよ。

    >> 12. 不知火さん

    >そう言ってるのは著者でさえ108さんとバシャールぐらいしかいないのは一体どうしてなんでしょう?

    それが、そのくらい動かしがたい強固な信念だからです。

    不知火さんにとってです。

    他の誰かや大多数の人々は関係ありませんよ。
    あくまで不知火さん自身の問題なんです。

    逆に言うと、不知火さんさんの中では例え二人でも「それが可能だ」と言っている人がいる、ということですよ。
    ここに注目してください。
    これは不知火さんが疑問を持ったことによって、不知火さん自身の信念がちょっとでも揺らぎ始めているということなんですよ。
    でもまだ確信は持てないから「それなら証拠が見たい。証拠を出してよ」と言っているというわけです。
    不知火さんのエゴがです。
    エゴとしては「それが信用するに足る証拠を提示してくれたら、喜んで乗り換えるぞ」と言っているわけです。
    ところが本音の部分では「本当はそうなってくれちゃ困るな」と思っています。
    何故ならそれによって、自分がこれまで信じてきてそれを利用することにしてきた部分、その線で手腕を発達させてきた能力や、自分自身の存在基盤まで失うことになるのではと恐れているからです。
    だから不知火さんの中では「まだ」二人なんです。それは不知火さんさんの内面と完全に合致しているんですよ。

    で、これを三人四人やもっと多くにしたかったら、自発的にそっちを選択してみるんです。
    証拠が提示される前にです。

    「俺は証拠が提示されなきゃそれを信じるわけにゃいかねえなぁ」

    じゃなくて(これはエゴの範囲内での通常反応です)、

    「確たる証拠はまだ見えねえけど、もしそうだったらとんでもなく素晴らしいじゃねえか。なら、いっちょそれを選択してみるか。そしたら証拠はあとからついてくるかもしれねえもんな」

    という態度をとってみる、ということなんです。

    具体的事例はお話ししません。
    実はパラレル4でバッサリ割愛したのがその「具体的事例」の部分だったりします。
    なので、パラレル4はこれまでと比べてページ数が少ないんです。

    割愛した理由は、読み物としての面白さより、読者に実際の変化を与えることを優先したからです。
    (ちなみにこれはチケットで第四章~六章を割愛したのと近い手法です)

    是非ご自分で選択してみてはいかがでしょうか?

    >> 11、17、19 アンスさん

    パラレル4は、そこから実用的な部分を読み取ろうとすると難しいと思います。
    今回は読後に起きてくることの方がメインなんです。
    そういう意味では一般的な読書の範疇を超えたところにポイントを置いています。
    そして実際にも、

    > 読み終わった後に、不思議なことがおこっています。本の内容をよくわかっていないのに、何か・・・「完璧だ」だけでいいのではないか・・という気になってしまって、なぜだかわからないけど「完璧だ」ができつつあるような・・・ないような・・あるような・・・感じです。  これでできたら、すごいな・・。

    ということがアンスさんにちゃんと起きてきているわけです。

    > 今回108さんは、本の内容は、わからなくても、108キラー過去細胞のようなものを、知らず知らずに入れられているのではないか・・などと思っている次第です。

    これまでの著作やブログ、質疑応答にも108キラー細胞は入ってたんですよ。
    今回のは特に配分を多くしたのです。劇薬レベルです(笑)。
    また配合そのものと同時に処方も変えています。
    あれっと感じるのはそういう部分もあるのかもしれませんね。

    > 18. ばななさん

    「ポスチュウレート」と「コンシダレーション」を使った解説、興味深く読ませていただきました。
    仰るとおりです。まさに完璧です。
    アンスさんはちゃんと分かっていると思いますよ。ただ分かっていないフリをするのが好きなだけです(笑)。

    >>20. なかみちさん

    上でも書きましたが、ここは敢えて述べない方が良いだろうということになりました。
    今後のパラレルで書くかもしれないし、書かないかもしれません。

    > そこが一番大事というかこの本の中でびっくりポイントだからだ。

    だからこそゴッソリと省いたんです。

    「続きはwebで!」

    という有名なキャッチフレーズがありますが、さながら、

    「続きは現実で!」

    ということなわけです。
    本の中でそれが描写され、その真偽について頭であれこれ考えさせられたとしても、混乱はしても事実は見えてきません。
    それに混乱ということなら、これまでのパラレルで充分に混乱してますよね、きっと(笑)。
    それもシリーズ全体を通しての一つの狙いなんですが、今回はそのひとつ先をターゲットにしているんです。
    で、やってみて手応えはありました。例の部分を割愛したことは正解だったと確信しましたよ。

    あなたが本当に経験したいことは、それを空想の中ではなく現実として見る必要があるんです。
    あなたはそれを本当に経験したいですか?それともしたくないですか?ということをやんわりと突きつけているんです。
    ですからある意味今回のパラレル4は踏み絵なんですね。リトマス試験紙と言っても良い。
    ある意味ドラッグかもしれないし、強烈な大音響の目覚まし時計なのかもしれない。
    そういうつもりでもう一度読んでみてください。
    私のこれまでの著作とは違う何かを受け取っていただけるはずです。

    >>21. ハナニムアボジさん

    板チケのれんらく帳の方でも書きましたが、大丈夫ですよ。
    ただ読み物としては前回までのお話を前提に出来ないので、内容としては「それなりに」ということになるのは避けられません。

    今回のパラレル4は、繰り返しになりますが読み終わったあとからが本当のパラレル4なので(家に着くまでが遠足!みたいですね…ちょっと違うか)、そういう目的なら読み物としての連続性は無視しても大丈夫な構成にはなっています。
    ただし1から3まで読んだ方に比べると、その作用は若干薄くなるかもしれません。この部分は個人差もあると思うので一概にこうだと決めつけることが出来ない部分です。

    でもあなたが「1~3を飛ばしてでも4を読みたい!」と感じるのなら(今回はそういう方が多い気がします)、素直にそうすることをお勧めします。恐らくあなたは無意識に4で何か必要な経験が出来ると知っているんだろうと思います。

    けど劇薬ですので取扱注意ですよ(笑)。特に読んでる最中は劇薬であることが分からない仕組みなっていますからね。
    …じゃあどうやって注意しろっちゅうねん!(爆)

    大丈夫です。良い意味での劇薬なので安心して読んでください。
    親しいお友達にはお別れの挨拶くらいはしておいても良いかと思いますが(嘘)
    パラレル4を無事に読み終えられたら、そのうち1~3も買ってね(笑)。

    引き続きご感想&ご体験をお待ちしています!

  25. 25. ハナニムアボジ Says:

    >>108さん

    回答いただきありがとうございます。

    じつは私はpdfファイルをPCやスマホで読むのはどうもイマイチで、
    必ずpdfファイルを安価で製本して本で読むようにしています。

    そのため、パラレル1、2、3、MONEYを製本して全部読んでから…となると
    かなり負担だなと思って質問した次第です。

    ただ本にしてコレクションしますので、パラレル4を読んだ後にパラレル1、2、3、
    MONEYも製本して読むようにします。

    これからもどうぞよろしくお願いします。

  26. 26. Rain drop Says:

    >今回のパラレル4の狙いの一つがここにあります。
    副次的効果として「願望の設定ラインが自動的に上がる」ということですね。
    で、そうなると現実とのギャップが当然のことながら大きくなります。
    ここをどう処理するかということになってくると思うんですが、答えは、

    「処理しない」

    なるほど。私も現実とのギャップが大きくて、どうしたものかと思ってました。
    過去が勝手に変わることも分かりますし(実際小さなことですが経験したこともあります)、条件付けをとっぱらって白紙に戻ると、その瞬間には、「あぁ、完璧なんだ」って
    思います。ふわっとした感じというか。で、自分の好きなようにどうにでもなるんだ、とも思えます。でも、今この瞬間をみると、私はまだ素敵な人と結婚はしていない・・と。(私は、結婚したいと思ってます)

    「処理しない」っていうのは、具体的にどういうことなのでしょうか?
    今この瞬間に焦点を置き(そうすると完璧だって思えてくる)、やりたいなって思ったことをやる(やりたくないことはやらない)、という感じで過ごすことですか?
    で、仮にやりたいなってことをやって、期待通りの結果にならなかったとしても、まぁいいや!”くらいの軽い気持ちでいることですかね?

    あ、ちなみに、余談ですが、私はパラレルシリーズを読むのは今回の4が初めてです。
    それでも理解できましたよ^^

  27. 27. なかみち Says:

    返答ありがとうございます。

    個人セッションで聞いたら答えてくれますか?

    >>あなたはそれを本当に経験したいですか?それともしたくないですか?

    したいです。が、それができるかどうかはわからないです。

  28. 28. ももいろのぞう Says:

    108さん
    パラレル4読みました
    108本は初めてです
    真っ白なキャンバス、で表紙も白い、と
    なるほど、わくわくな内容だ
    私が望む属性をこの世界に設定します、今すぐに
    彼氏できるかなぁ

  29. 29. 不知火 Says:

    >>23
    108さん、なんと元々はその具体的事例を書いてたのに
    削っちゃったのかよ!
    そりゃないぜ!
    なんでわざわざ削るのか全くさっぱりわかりませんわ!
    普通に考えれば具体的事例も読んだ方がより速く認識変更できるはずです。
    少なくとも読んで損することはけっしてあると思えません。

    どうしてもダメというならこのさいタダでとは言いません。
    そこをなんとか個人セッションで語ってくれませんか?
    大震災が起こってないパラレルに移動することと同じスケールの話だけでいいので。

  30. 30. ばなな(一気出し失礼します。チラ裏含みます。でも許してください。) Says:

    あんすさん、108さん、

    レスありがとうございます。

    私も現実がどんどん動いています。

    自分の心が自分の世界に大きく作用することには誰に言われなくても
    どこかでわかっていた。

    だけど、その心を変えられない制限、設定、条件にえらく忠実だった
    (また、それに気づけないでいて)。

    言葉を変えればエゴのつじつまにがんじがらめになっていた。

    でも、仮に心を変えられたところで『現実の枠組み』
    を越えられるとまでは知らなかった。

    (例えば幼少期にトラウマがあって人間関係がうまくいかない
    →現在の自分、人間関係が変わってストレスから解放される、
    こじれた家族との関係は努力してうまくいく

    全く違うジャンルでやりたい仕事、伸ばしたいスキルがあるが現在の職業が嫌
    →お金が貯まる、学校に行ける、その業界で下積みする、努力してうまくいく、等。)

    人間は無限の想像力を持ちながらも物理的?世界にはそれを持ち込まず、
    漫画やおとぎ話の世界に創造力を封印していたのでしょうか。

    ですが、もっとドラマティックに変わっていいんですね。

    『自分の認識、そして選択を変えた→世界の方が動いてくれた』

    『自分の認識、そして選択を変えた→なんか奇跡が起きた』

    『自分の認識、そして選択を変えた→願いのほうが一人でに来てくれた』

    etc.
    (私の頭の中では違う画がありますが、表現変えただけで多分同じです。)

    私の長文癖は、納得しないエゴを論理で納得させるために培われたものです。
    (でも本当はそんなんに使いたいんじゃなかったなー。
    作文を褒められるのは嬉しかったし、友達に手紙を書くことも好きだった。
    自分がある程度文章力があるから読書しても理解ができる。
    それだけでいい。文章書くのは別にそんなに好きじゃないw)

    でもそいつはなだめてもすかしても
    どんなに時間をかけても彼の好きそうな論理でもってしても無駄だった。

    エゴのつじつまに構わなくてオーライなら、私が論理をふるう必要はない。

    私は本当は直感的な人間でいたいんだい。

    私には論理もつじつまも要りませんよね・・・
    108さんの説いている世界観が人を幸せにするなら。

    なぜそれをしなければいけないんだ?『したい』から。

    それをできない、不安材料はたくさんあるぞ。『大丈夫』。

    なぜ、大丈夫なんだ?『大丈夫』。

    周りを見渡せばいつしか
    ・・・ 『完璧だ』。

    この理解があれば言葉を尽くす必要はない。

    願いを叶える書籍は書き手に依存してはいけない(確かにある意味そうなんですが)、
    108さんの質疑応答やデバッグ等『神様に全託』を読んでも、
    最初は否定、懐疑、『本当かよ・証拠を見たい』、
    理解が進んで理屈ではわかっても、

    まだ自分の手でがんばってやらなければいけないこと、
    この現状の現実で対処しなければならないことがあると思っていました。

    本当に神様全託で願いが叶うとしてもその願いが表れるまで
    『間をもたせるために』何かしなければならないこと・・・
    (しつこいw ←時間のつじつまさえ無用)

    ・・・結果を出すには(響きがエゴですね)、
    まだ何か自分の実力とかがんばりが試されているような・・・、
    というか、『まだしなければならないことがある』
    という感じが残されていました。

    (エゴとタイプしようとしてミスして壊疽になりました・・・
    体組織の腐敗したやつなんだって!合併するんだって!手放しましょうw)

    >しかし今回はそれをこちら側からハンドリングしてみたんです。
    >一種の「強制的な気づき」みたいなことです。
    >ある意味「介入」です。
    >今回のパラレル4が一種のエポックなのは、これを導入したからなんです。

    はい、なんだかそのように感じました。

    読み手に依存するって信じてたのは、
    分析すればまだ何かをエゴで自分の手柄にしたいからかも知れません、
    ある意味。(´・ω・`)

    ところで認識が変わっていく過程を楽しんでいる今、
    (冒頭にお書きしたように、
    心を変えるのがすごく難しいと思っていたから楽しい!
    だいぶ自由を得られるようになった。)

    本当に自分の願い(けっこう『現』状と変わります)がかなったら
    今の自分を知っている友達との関係はどうなるのかな、とか、
    古いものはどう処理されていくんだろ、

    とか考えていましたが・・・

    >『処理しない』

    でいいんですね。

    また答えをいただきました(^∀^)

    手放しでいること、悪いようにはならないことへの信頼感が増してきているので、
    ただ願ってその変化を安心して見ているようにします。
    (まだエゴが騒ぎますが、別の領域への信頼感に重きを置けるようになってきた)

    しかし私がうすうす考えるようになってきていたことに対して
    うっすら、しかしドンピシャ触れられているので・・・

    >親しいお友達にはお別れの挨拶くらいはしておいても良いかと思いますが(嘘)

    (嘘)ですか?! 本当~に(嘘)でいいんですか!!?

  31. 31. こぶた Says:

    moneyが面白かったので、パラレル4も読んでみました。
    1~3は読まず4からです。
    なので、108さんの言うようななーんだみたいな感じではなく、
    ゆっくりしっかり読んだ感じです。
    今まで質疑応答やデバッグから思ってた世界観で、やっぱり!という感じでした。
    でも、自分が繰り返してたとは思わなかったです。驚きました。
    ハルヒの夏休みを繰り返すお話みたいですよね。
    中の人と同じ、吐き気がしましたね。

    合ってるか分からないですが、素直に感想書きます。
    まず、自分の記憶って全て嘘だったんだなというか、記憶に騙されてたんだなって思いました。
    自分が何年前にあそこへ行ったとか、どこに住んでいたとか、誰と付き合っていたとか
    そんなの全て嘘だったのかもしれない・・・と。ちょっと怖くなりましたが。
    そんな事を思ったら時が止まったようでした。

    それと2つ目は、パラレルを呼んで世界の真実を知った今の私が、その話を知らない世界にパラレルシフトをしたら、また何も知らない私になるんだろうなって。
    じゃあ、もしかしたら、今の世界の私はそんなことをしたんじゃないのかなって。
    108さんも元々知っているみたいに言ってたしなぁって。

    それと3つ目は、~普段からヘトヘトに疲れている、という前後数行を以前読んだことがある気がしました。はっきりしないのに確信があって、これも108さんのせいでしょうか。そんなこともあって2つ目の疑問も浮かびました。

    パラレル1~3を読んでないので間違ってるかもしれませんけど・・。
    こんな風な感想を持ちました。

    moneyの感想にも書きましたが、108さんの存在が一番不思議です。
    自分の世界をひっくり返すことを教えてくれた人も自分の投影なんだから、上手く言えませんが、不思議です。

    ですが、実際に適応できてるかとなるとあまり出来ていない気もします。
    いや、良いことは多いし悪いことは起きないのですが、真実が見たいんです。
    がつんと、acimでいう奇跡のレベルと上げたいというか。
    淡々とがんばっていきます。

    パラレル5を楽しみにしています。
    途中途中にあった108さんの叱咤みたいのがとても良かったです。
    ぜひまた入れてくださいね。

  32. 32. わっちゃ Says:

    108さん、パラレル4読みました。ついでにパラレル1を読み返して、パラレル2,3、マネーを購入しました。

    パラレル4の感想ですが・・・「なんだこりゃ?」ですw

    今までも108さんは「叶わない?あなたが制限しているからです」と仰っていましたが、なんだかわかったように思います。

    時間軸というルールの中でワイワイやっていた。
    つまりルールがあるということは、何かしらの制限がある。

    しかも『エゴが』カジノやパチ屋のように親をやっているのだから、勝ち目のないゲームなんですね。カジノやパチ屋が潰れない様に、最後はエゴが勝つというか・・・不毛なゲームはもう嫌ですw

    あと、私が疑問に思ったのは
    「目の前には無地の広大なキャンバスが広がっている。そこに何を描き込もうが、文字通りあなたの自由だ」
    「そこに何らかの制限があるはずがない。時間線を利用した「不可能」が存在するはずがない。あなたは望む現実をなんでも経験できるのだ。これは例えではなく、そのまんまの意味ですよ」
    の意味です。

    あれ?って思いました。今までなんて狭い範囲で願っていたんだろうと思いましたし、パラレル1で「まるで魔法使いだ」のように本当に本当に魔法使いじゃん、としか言えません(私の理解が正しければですが)。

    つまりこれは、今まで生きてきた前提を全て「ポィ」しちゃっていいってことなんですよね?
    例えば、男性として生まれてきた人がいます。その人が女性になりたいと思った。(性転換とかではなく、生物学的に女性になりたいと思っている)その人は、今まで男性として生きてきたという過去があるが、そんなものとは関係なく、今この瞬間女性である自分をキャンバスに描けばいいってことなんでしょうか?だとしたら・・・何なんだこの世界は???って感じです。

    ばななさんも触れられていますが
    >>親しいお友達にはお別れの挨拶くらいはしておいても良いかと思いますが(嘘)
    の部分が本当のように思えて仕方がないですw

    個人セッションも気になります。とりあえずパラレル2,3、マネーを読んでから考えます。
    108さん頑張ってください。

  33. 33. MAC Says:

    チケットとMoneyは読んでいたんですが、パラレルシリーズは読んだことなかったので、今回勢いで購入してみました。

    読んでいるときはふーんなるほどなるほど、って感じでしたが、読んだ後から頭の中に猛烈な台風が吹き荒れていました(笑

    そんな嵐の中で、たくさんの気づきがありました。そんな中でも一番大きかったのは、
    自分が
    「今このときの安心・幸せよりも、これから何が起こるかのほうが大事だ」
    という信念を持っていることに気づいたことです。

    今まで108さんや他の方が「今このとき」何を感じているかが大事だ、と口すっぱく何度も仰せってるにも関わらず、それを受け入れることができませんでした。

    「まあ今このときも大事かもしれないけど、それよりこれからどうなるか、もっといえば現象化するかどうかのほうが何より大事なんだよ!」

    そんな心の叫びが幾度となく聞こえてきました。

    でも、パラレル4を読んでやっと腑に落ちました。

    それは自分が今まで時間は過去から未来へ流れている、っていう時間の流れを頑なに信じていたからだったんですね。

    時間が流れている、っていう前提のもとでは、今幸せであることより将来幸せになることのほうがずっと大事になるのは当たり前です。

    もっといえば、今この瞬間なんてどうでもいい。これからが幸せでさえあれば。
    むしろ今不幸のどん底であるほうが、これから得る幸せもより大きくなるだろう。
    自分が本当に欲しいものは、今じゃなく未来にしかないんだ!

    そんな風に思ってたんですね。

    でもそれもこれも、時間が過去から未来へ流れていく、っていう前提があったから。

    その前提を「全ては今しか存在しない」に変えると、「今このときよりこれからどうなるかが大事」が成り立たなくなる。

    だって今しかないから。今しかないんだったら今が大事なのは当たり前。今幸せなら幸せなのは当たり前。だって今しかないから(笑

    あんなに苦しんでたのは、そもそも時間というものを勘違いしてたからだったんですね。

    いまだに「えーでも時間流れてるんじゃん」とか思いながら時計眺めたり、過去や未来に思いを馳せたりしてますが、それも全部「今」やってることなんだなーと淡々と眺めている感じです。

    気づきをありがとうございました。

  34. 34. MAC Says:

    上のほうでも何人かおっしゃってますが、
    自分も「あれ?これ前にも書いたような?」みたいな感覚があります。
    この感覚っていったいなんなんでしょう?

  35. 35. nasiru Says:

    パラレル4を読み始めて数ページでその日は寝てしまい、続きが読めないまま次の日会社に行ったら、願っていたことが検討もつかなかった形で叶いました(゜゜)!
    (...と言っても一時的なものでしたが)
    まだ読んでなかったようなものだったので、関係ないとは思いますが
    すごいタイミングだったので驚きましたw

  36. 36. Rain drop Says:

    > やっぱり「常識的」に生きてればヨカッタ・・・なんてことになりはしないか?
    (yukiさん)

    そう感じるのは、瀬戸際にいるからこそなんですね。

    果たして、飛び越えるか、否か。

    私も今日、ある事柄に関して、飛び越えてみました。
    意識でいると時もあれば、迷路に入ってしまう時、どちらもあります。
    で、昨日からどうも迷路に入ってしまったようで、意識でいる時は、大丈夫だって
    思えてたことが急に不安になりました。で、もやもやしていたら、「あ、今迷路に入ってしまってる」と気づきました。なので、意識になり俯瞰してみる状態から、思い切って
    飛び込んでみました。今はすっきりした気持ちです。

    この世は自分次第。分かってはいるけど、エゴの最後の悪あがきみたいに不安がでてくる。でも、飛び越えたらすっきりした気分。今はこんな感じです。

  37. 37. MF Says:

    108さーん!!
    1~3を読んでないのに無性に4が読みたくなってパラレル4読みました
    感想は正直に言うと読んだ直後は『アレッ?こんだけ?まぁいつも108さんが言ってることだな』って感じでした
    そっからしばらくして、色々な疑問?がモリモリ出てきてしまってとまらないですw

    108さんが散々言ってる時間は存在しない、『今』しかないってのがいつも解らなくてイライラしていたんですが、

    目の前に見える物や思考、感情の変化を時間と言っているのでしょうか?印象でしかないと?
    時間というものが流れているわけじゃなくて今が変化しているだけ?
    そもそも今って実在するけど変化するの?幻想?とこんがらがってきました

    過去も未来もただの印象?

    あと、確実な原因などないとおっしゃっていましたが、第一原因=今=結果なのでしょうか?結果はいつも真っ白いキャンパス?

    原因探して潰す生き方は確かに無限ループですね

    パラレル4はチケットを読んだ時のような高揚感はないですが、気づかぬうちに
    静かに効いてる気がして怖いですw

  38. 38. 名無し Says:

    何このスレすごい

  39. 39. mimi Says:

    108さん、はじめましてこんにちは!
    今まで、質疑応答まとめやチケットなど、たくさん参考にさせていただいていました。

    ところで、「パラレル4」すごかったです!

    私は金銭的に上手くいっていなくて、チケット以外の108作品は、
    「欲しいけどちょっとお高い…」と指をくわえて見ていました。

    今までは「状況が許したら…」と我慢していたのですが、
    「パラレル4」は、コメント欄を読んでいて、もう辛抱たまらなくなってしまい、ついにポチってしまいました。

    好奇心のままに読んだ「パラレル4」は、予想以上のものでした。

    「あみだくじ」の話は、私がずっと昔から疑問に思い、
    「人生、負け試合しかなくね?」と漠然と絶望していたことを、ずばりと書いてくださっていて、
    世の中のからくりと、自分の絶望の正体がはっきりと見えました。

    読んでいる時から、大満足していましたが、その後、

    「あなたはあまりにもつつましやか過ぎる」

    という一言が、なんとなくひっかかっていて、
    その言葉をなんとなく転がしているうちに、ふいに気がつきました。

    「あれ…?時間って、ひょっとして存在しないの!?」

    今まで、108さんも他の達人さんも、繰り返しおっしゃっていたことかもしれません。
    でも、それをずっと何かの比喩みたいに捉えていました。
    まさか、ガチでそのまんまの意味だったのでしょうか…??

    時間という概念自体が、エゴの壮大な釣りだとしたら
    エゴの言うことは殆ど全て無効になる。
    そのことに気がついたら、急に世界がうんと狭く思えました。
    「今」という瞬間の、右と左に鏡を置かれ、合わせ鏡に延々映った世界を本物だと誤解していた。
    そんな気分になりました。

    狭い世界は閉塞するかと思いきや、逆にまっさらな「今」しかない状況はさっぱりして気持ちが良かった。
    そして、そこは無限のエネルギーに満ちていました。
    今この瞬間が、すべてを叶えることができる。

    チケットの7章認識ってひょっとして、この状態のことなんでしょうか?

    今まで、エゴの
    「上手くいかないよ。だって過去はこうだったじゃん?」
    「きっと未来もこんなんだよ」
    という囁きにさんざん振り回されてきましたが、今、それが馬鹿馬鹿しいです。
    (といっても、油断するとすぐに囚われてしまいますが…)

    「Money」もポチらせていただきました。
    これからどんな風に変わっていけるのか、楽しみです。

    コメント、長くなってしまって申し訳ありません。
    これからもご活躍、期待しています!

  40. 40. なお Says:

    皆様はじめまして。約2週間程前にこちらのコメント欄を拝見した所とても頭がクラクラして(笑)、その後突然自分=世界を実感した瞬間があり、それから自分という存在が薄くなる感覚や穏やかな心境になる感覚やら突然変わり始めました。
    パラレル4もチケット以来購入して拝見しました。

    認識の変更・立ち位置の変更というものにもうほんの少し?という感じがするのですがなかなか飛び越えられず
    毎日少しずつ気付かない位に近づいているのか又はエゴに戻ってしまっているのか 不安になったり、またたまに感じるおそらく真実の感覚?(全て自分等)に酔いそうになったりしてここ数日とても疲れています。

    こんなに意識の変化を感じたのは初めてでそれまでもほんの数秒数分既にあるの感覚を捉えた事は何回かありましたが結局わからなくなってしまいました。

    このままで大丈夫なのでしょうか。わけがわかりません。TTTT

    お返事を頂けるかわかりませんが あまり考え過ぎず過ごします。長文失礼致しました。

  41. 41. ばなな Says:

    なおさんは大丈夫だと思いますよ。

    108さんでも願望入れ食いさんでもありませんが、
    お膳立てバッチリなように見えます。

    でも日にちがたっているので、
    もうご自分の現実の中で確信を得られているかも知れませんね(^^)

  42. 42. まくま Says:

    パラレル4拝見しました。
    購入してあった1と2も読み返しました。
    読む前からですが、最近時間の流れに
    疑問を持ち始めていました。
    過去の記憶はあっても全然リアリティを感じない。
    時計は進んでいるし、日も昇り暮れるけれど
    時間流れている実感はない。
    いつだって気づけば今です。
    (散々気に病んでいたことが済んだ後とかに感じます)

    パラレルを読んでから
    またいろいろ考えちゃってますが
    過去や未来の鎖から自由になるって気持ちいいことですね。(まだ掴めてはないです、想像とちょっと片足だけ浸かてるかも?)

    少しだけ明日とか未来
    という感覚が薄れてきました。

    過去は、何か選択する時などに磁石にワッとくっつく砂鉄みたいに思考にくっついてくる…って気づけました。

    疑問に思っていることは
    予定について考える場面のことです。
    今しかないのに予定を考えるってなんか…どうなの?
    って感じです。

    だから今は今で心地良いのですが
    これからどうなりたい…みたいに考える時。
    今なる!とはまだ考えられません…

    次作楽しみにしています!

Leave a Reply

i3Theme sponsored by Top 10 Web Hosting and Hosting in Colombia

スマートフォン表示にする

http://www.ndesign-studio.com http://www.mangoorange.com